引き続き母さんとの会話です。
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別れる選択はなしと自分で決めちゃった話
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漫画:29話目










ヒマ子
「追い出されるまで何もしなくていい」はすごい。
あとがき
母からの言葉に思い当たる節があるので大変突き刺さったあ〜。
痛いよう〜〜〜〜(;_;)
ひたすら吐き出して愚痴ってスッキリしたかった & あわよくば「ヒマ子は頑張ってるのに彼はひどいね〜」とか「よしよし、いい子いい子〜」ってして欲しかったんだけど←笑
普通に説かれた。(そりゃそう!w)
彼に対する不平不満がすごく多くて周りに愚痴るのに別れない人いるでしょ?
ヒマ子だよ!!
別れる別れないとかの前に不平不満が溜まりすぎててひたすら吐き出したかったんです〜。
思い返すとわかるが、私は周囲に愚痴を吐き出して彼との関係を耐えていたんだよ。
周囲に大変支えてもらっていました。(いい迷惑すぎるw)
私の家族は彼がどうとかはあまり関係がなく(私が選んだ人なので)、基本は「自分自身と向き合った方がいい」というスタンスです。
ヒマ子の選択を尊重する姿勢。
友人も家族も私の気持ちを尊重してくれる、とてもいい距離感で接してくれていたのがわかる。
もう本当に感謝です。
母さんの言うように、家についてはなんとでもなるな〜と思いました。
彼が本気だったらどうしよう?!と思ってソワソワしてたけど、彼が本気でも「私は別れない」と思っていればいいんだな〜とほんのり思った気がする。
続きます。
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