※自死の話です。センシティブな内容を含みます。読むのご注意ください。
まずはエピソード0をご一読ください。
Kindleでは9日目の最後までまとめました。
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ヒマ子
笑ったw 友人いなかったら私ブレブレでやばい
9日目⑥














ヒマ子
全然終わってなかった〜w
漫画に描かなかったんだけど、職場の同僚に「外の音にいちいちびっくりしちゃう。夜になると帰ってくるんじゃ?って思って尚更怖いんだよね〜。」と話したら「じゃあ荷造りしてる間ビデオ電話繋いでおこうよ!別に画面に向き合ってなくていいからさ!その間にもし彼くんが帰ってきたら私が通報するよ!w」と言って、本当にビデオ通話してくれました。
結局頭痛が悪化して途中で電話も切った訳ですが、本当〜に周囲の人に支えてもらいました。
みんなにとても優しくしてもらいました(泣)ありがてえ…
そんで、夜中にまた彼から電話ありました。
彼からの着信にはもう出ない!と思ってたけど、寝ぼけながら反射的に電話出ちゃいまして、そしたら彼だった。第一声が「なんでそんな急に冷たくなれるの?」だったので、すぐに彼からか〜と思いました。はぁ…
続きます!


コメント
周囲の人に支えてもらっている=ヒマ子さんは周囲から支えたいと思える人柄で素敵な人なんだろうなと思います。
周囲の人間への対応って自分に返ってきますよね。。。(>_<)