彼は私と離れている時間(彼が把握できないヒマ子の時間)に不安が暴走するようだ。
その辺に寄り添ったつもりだったけど、結局なんにもわかってもらえなかっただけの話です。
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結局なんにもわかってもらえなかった話
漫画:2話目










不安要素が減るてw
騙されているかもしれないという被害妄想に駆られて、ヒマ子自身のことは見てくれていないんだよ〜悲しい!
あとがき
離れてる間に君が不安になってケンカする方が嫌だと、彼にも伝えました。
彼も「そうだね」って。
その点は共通認識のようで安心した。
よっしゃ!先回りしてその不安を潰してやろうじゃないかっ!!なんて思って先回りしたつもりだったけど、なんかうまくいかなかったよ!
(彼も先回りして不安のタネを潰して欲しいとか言ってたしね。彼からしてみれば夕方まで寝るのやめろってことだと思うけど^^それは無理なんだよ!)
君のことが大好き!っていう私の気持ちを伝えれば安心できるかな?と思ったけど、そうでもないみたい。
今になって思うけど「大好きだよ」って伝えて「俺もだよ」って返してもらえるの、めっちゃ幸せじゃない?www
彼はヒマ子のことは見てないんだよね〜。
自分の不安を私に投げてくるけど、私が出す安心要素?ではダメみたい。
彼のことが大好きで、なんとか安心して欲しくて動いていたのだけど…。
私がどうとかじゃないんだよなー。ずっとこうでしたね。
相手が誰であってもきっとずっとこうなんだろうなと思った。
それにしても「騙されてるんだろうなって思ってしまう」は結構ひどくね?www
彼の中のヒマ子のイメージが悪女すぎるんよw
(というか、彼の中の女性のイメージがそういうものなんだろうね?でも別に彼は浮気とかでトラウマはないはずなんだけどなw)
私は「離れていると寂しいから近くにいたいね!大好き!」ってニュアンスだったけど、彼は「不安要素が減る」って…w
これは彼の照れ隠しなのか?
なんなの?w
むずかし〜!!!!
続きます!
↓次の話(最終話)


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