学生時代からの友人たちと遊んだ時の話です。
彼との関係を改めて考え直すというか、一歩引いた目線で見るいいきっかけになりました。
感謝ですわ〜。
3話で終わります。
▼下記タグでまとめます。
女友達の言葉と反応
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漫画:2話目









あれ?彼ってマジでやばいんじゃね?
なんで私彼と付き合ってるんだろう?
あとがき
遠方住みの友人宅から、セイウチの運転で3人で帰ります。
車中でも色々と話を聞いてもらいました。
これまで試みてきたこと、話し合い中に彼が逆ギレしたり投げやりになるパターンとか、彼のコミュニケーションで私が意識していることなどなど。
フェレ子も彼と似たように、束縛?する人と付き合ったことがあるらしく、恋愛遍歴を話してくれました。
なぜその人とお別れを選んだのか、今の旦那さんとは何が決め手だったのか…などなど。
セイウチに駅まで送ってもらい、ホームへ向かう道すがらでもフェレ子は私に色々と言葉をかけてくれました。
私のことをめっちゃ心配してくれている模様です!
心配かけてごめん〜!けどあんな話を色々と聞いたら、そりゃ心配になるよね!
私もフェレ子の立場だったらめっちゃ心配になると思う!!!!
フェレ子は私の頑張りを肯定してくれました。
すんげ〜心にじんわ〜きた!
今思い返すと、私は孤独に頑張っていた感覚だったのだと思う。
彼のため、2人の関係のため、私のため…と、私なりに頑張っても、彼はそれらを肯定してくれないし、ヒマ子に寄り添ってはくれなかったからね。
私は彼に私の存在を認めて欲しかったけど、彼からは認めてもらえず。
だからこそ、第三者からのねぎらい?の言葉には本当に助けられました。
私がさっさと別れていれば良いだけなんだけど、当時の私は別れなかったし、当時は私なりに頑張っていたからね。
頑張っていることを見てくれて、褒めて?認めて?くれたら、そりゃ嬉しいしありがたいよな〜。
よく頑張ったぞ〜 ←自分でも褒めていくスタイル。
私は周囲の人たちに本当に恵まれています。本当にありがとう。
フェレ子とバイバイ後、1人になり、電車でふと思いました。

…彼との関係、マジで考え直さないとやばいんじゃね?(汗)
フェレ子の反応と言葉が、私の中にじんわりと広がりました。
私の中に元々あった彼への違和感が刺激されたんだと思うぅ〜。
続きます!
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