3話目です。
彼の言い回しが新鮮だったよ。
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漫画:3話目










彼は…なんて余裕のある大人の男なんでしょう?!
きゃー!かっこいいー!ジェントルマンー!(チョロいワシ)
あとがき
彼は自分の仮説が正しかったことを喜んでいるようにも見えました。
聞いて?
正確に言うと、洗い物は「嫌い」ってほどでもないんですよ?
しなくていいならしたくないってだけで…
そう言う意味では家事全般しなくていいならしたくないわけで…ゴニョゴニョ…←
彼は丁寧に自分の考えを説明してくれました。
私が「文句を言われている?」と勘違いしないよう気遣ってくれているようにも感じた。
苦手なことを無理してやるより、得意な方をやろうだって。
お互いに!!!!
マジかよ?!うそだろ?!
ずーーーっと家庭的な人になってほしいと言っていたのに。
もちろん賛成しました。大賛成だよ。
以前、似たようなこと提案したことあったけど、いいの w
君は今「その考えあり」って思ったんだもんね。
なんか、彼の中で何が起きたのかよくわかんなかったけど、頭が柔らかくなったというか。
柔軟に考えられる大人に見えました。
後日、私が残業の旨を彼に連絡すると、スーパーに寄ってきてくれました。
お夕飯は彼が作ってくれるんだって!(彼の料理マジ美味しい!)
彼から言われた「キリのいいとこまでやっちゃいな」って言葉がさ、私にとってどれほど嬉しい言葉だったか…。
私だったらそう言うからね。
言ってもらえて嬉しかったです。
そして今現在思い返して思うのは、なんていうか…私優しいな〜って←笑
いや別に優しいわけじゃなくて、これまでは文句言われたり不機嫌がデフォルトだったから、小さな気遣いでもすげえ感動するんだよね www
ハードルがすごい低くなってました。
幸せ感じるハードルが低いのは悪いことではないけど、自分のことを雑に扱っていた感は否めない。
まあとにかく彼の気遣いの言葉はとても嬉しかったし救われました。
続きます。
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