いつものわけわからんケンカの話、11話目です。
先に言っとくと、このケンカでも別れてないしオチも特にないですが…(ないんかい)
強いて言うならヒマ子がちょっと強くなった…かな?ってだけです。
▼下記タグでまとめてます。(このリンクふむと全話まとめたページに行くよ!)
ドーナツ事件
▼前回の話はこちら
漫画:11話目










君の件を置き換えて考えてみようと言ったらキレたぁ〜
あとがき
「ヒマ子は友人のセイウチを家の1階エントランスまで連れてきた」わけだけど、「俺が飲み屋で知り合った女性を家に連れてきた場合」と比較されたよ。
いや誰だよその女性?!www
彼の例え話じゃ全くうまいこと想像ができない!;
彼が私に何を思って欲しいのかわからなかったので「君の件を逆の立場で考えてみようよ!」と提案しました。
先日の彼の飲み会の件です。
私は不平等が相当不満だったやつw
ペラペラと話してたら彼が被せてきました。

そういうことがしたいなら自由にしたらいいだろ
彼、思考停止してますね。キレてます。
「セイウチ連れ込んでキスしてても俺にはわかんねーし」という、ヒマ子にとっては大変な暴言も吐きましたw(まじで具合悪くなるからやめてって言ったw)
これぞ言葉の暴力!
この頃の彼は、以前よりもキレなくなってたんですね。(これでも)
以前はキレると怒鳴るし、語尾が「このヤロー」になっていたんだけど(笑)、そういうキレ方もしなくなっていたし(それでもディスってきたりしてたけど、怒鳴らないだけ前よりマシ←)、物に当たることもなくなっていたんです。
この時も彼はヘラヘラと笑いながら話していた(怒鳴らない)ので、お酒入ってるとしても冷静に対話できていると思ってたんだけど…
「好きにしてください〜w」という言葉とは裏腹に、テーブルを蹴りました。
めっちゃびっくりした。
怪我してないか心配しました。
脚気(かっけ)の検査かと思った←www
膝ぶつけて脚ビーンっ!なっちゃったのかと…w
なんだかんだ怒鳴ってないだけで、彼は大変感情的になってたんだよね。
呆れました。
続きます!
▼次の話はこちら


コメント